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当時貴重なサイズだったXperia_SX

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当時貴重なサイズだったXperia_SX 」です。

現在の位置付けではZ1fやZ3Cが該当する位置付けとなりますが、コンパクトモデルという点で2012年当時はXperiaにはSXがありました。アルマニアでは当時SX向けにはEDGE LINEではなくDIFFUSE LINEというデザインでスクリューなども一切使用しないで装着ができる手法を取ったものでした。この構造は少し複雑で良い面も悪い面もあり、その後のモデルでこの手法は取っておりません。150730XperiaSXは2012年8月発売ということで、ちょうど3年前となるわけですが、今考えれば進化が恐ろしいです。SXのサイズはiPhone4と同じくらいだったわけですが、Z3CはiPhone6と同等以下でiPhone5より大きい中間サイズであり手頃なサイズに感じられるサイズになってます。慣れと時代の流れかもしれませんが、現在SXを手にすると、小さすぎに驚いてしまいます。
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この記事は機械加工の中でもアルミフルビレット技術を駆使して独自の観点によって「独創性のアイテム」を造り出す、alumania(アルマニア)の専門スタッフにより執筆されています。