1m30cmからの自由落下をクリアしています。
この記事のタイトルは:
「 1m30cmからの自由落下をクリアしています。 」です。
特にiPhone6の画面割れは頻繁に発生しており、appleでも修理専用のサイトを設けているほどです。落下時には画面割れだけで済めば良いのですが本体変形もあれば修理には時間と費用、またそれ以上に依頼の手間など大変面倒な事になりますし、手元に端末が数日間無くなることは予想出来ないほどの不便さがあります。
このインナーダンパーのおかげでアルミバンパーは内部で本体とは一切接触していませんので、数回の落下試験でも本体には一切の小さい傷ですら生じさせません。これは数年使用された後でも新品状態が保て、持ち出す端末であるスマートフォンに使用するバンパーとしては究極の目的であります。市場には数多くのアルミ製のバンパー、ケースがありますが、構造次第で落下時のプロテクション効果が全く得られないものも多数見受けられます。特にiPhone6では画面割れに対して直接アルミ部分が画面に接触している物も多く、プロテクション効果は期待しがたい構造のため、どうぞ商品選びにはアルミ製である理由を考慮の上お選びください。なお、今回の試験風景は後日youtubeにアップする予定です。
posted by
alumania 2014/12/05
この記事の前後リンク
2 comments on "1m30cmからの自由落下をクリアしています。"
- 個人情報やプライバシーを侵害するような情報
- 閲覧される他の方に不快を与えるような内容や他の方に対しての暴力的な言葉や中傷
- 著作権の侵害・法律や倫理に反する行為
- 個人的に偏ったご意見や見解、他社を含む商品・サービスの不平や不満
- 個別記事の初期投稿日から一定期間を過ぎ、コメント投稿を受け付けていない場合
- 商品の感想または不具合など、個々に対応する必要がある案件
- 個々の記事に関係のない内容や話題の乱雑な投稿、迷惑なオフトピック
- その他、投稿時期のAI判別による不正防止と時事的な内容に抵触する場合など

















インナーダンパーはiPhone6用のためだけに開発されたんですか?
落下時の破損防止に「効果絶大」であれば、外周にフラット面がないところだけは同様のZ3にも装着されてると嬉しいのですが・・・
インナーダンパーはガラス面を保持(保護)するために採用したもので、Z3の場合、衝撃は本体外周のRとEDGE LINE内面の全周線で分散しますので、今までのEDGE LINEと変わらないプロテクション効果を持っていますのでご安心ください。
iphone6用のインナーダンパーは開発期間、金型によるコスト増、圧倒的な数量面でZ3に比べ販売期間で約4倍、世界的な需要数だけでも更に数倍の商品数量が見込めますので、この方式が可能となっております。