この記事のタイトルは:
「 タブレット系のプロテクション商品として 」です。
パーツ個々は加工しやすく、材料を減らして商品コストを下げる方向にしたものでしたが、商品性自身に疑問符が多くなっていたものでしたので、商品化までには至らなかったものです。デザイン的には中心のリングが特徴的になりますが、ちょっとアイアンマンを意識していたかもしれません。
posted by
alumania 2017/08/10
この記事の前後リンク
2 comments on "タブレット系のプロテクション商品として"
- 個人情報やプライバシーを侵害するような情報
- 閲覧される他の方に不快を与えるような内容や他の方に対しての暴力的な言葉や中傷
- 著作権の侵害・法律や倫理に反する行為
- 個人的に偏ったご意見や見解、他社を含む商品・サービスの不平や不満
- 個別記事の初期投稿日から一定期間を過ぎ、コメント投稿を受け付けていない場合
- 商品の感想または不具合など、個々に対応する必要がある案件
- 個々の記事に関係のない内容や話題の乱雑な投稿、迷惑なオフトピック
- その他、投稿時期のAI判別による不正防止と時事的な内容に抵触する場合など
















初代miniはabeeから出ていたアルミバンパーを使っておりました。
確かに本体価格4万ちょい(64GBモデル)に対し、バンパー2万というかなりの
高額商品で売れ行きは芳しく無かったようですが中々重宝しました。
alumaniaさんからmini4用やzenpad3 8.0用など出して頂ければ迷わず購入
するのですが・・・
コメントありがとうございます!価格ありきとなるとやはり高額な感じになってしまいますが、商品(機能)性があればと言った点では価格とのバランスが取れるものにもなります。ただし、タブレット系はどうしても需要面の範囲が狭く難しい点があり商品化に進めていない実情がございます。