この記事のタイトルは:
「 背面貼付リングのリング形状を変えてみました。 」です。
ナット形状になりますと、削り出しのステンレス製に仕上げにしていきたいのですが、ナット形状でもナットではないので、さすがに加工が現実的ではありません。やはり金型での亜鉛鋳造になる可能性が高いので時間はかかってしまいそうです。
posted by
alumania 2016/02/25
この記事の前後リンク
2 comments on "背面貼付リングのリング形状を変えてみました。"
- 個人情報やプライバシーを侵害するような情報
- 閲覧される他の方に不快を与えるような内容や他の方に対しての暴力的な言葉や中傷
- 著作権の侵害・法律や倫理に反する行為
- 個人的に偏ったご意見や見解、他社を含む商品・サービスの不平や不満
- 個別記事の初期投稿日から一定期間を過ぎ、コメント投稿を受け付けていない場合
- 商品の感想または不具合など、個々に対応する必要がある案件
- 個々の記事に関係のない内容や話題の乱雑な投稿、迷惑なオフトピック
- その他、投稿時期のAI判別による不正防止と時事的な内容に抵触する場合など

















鋳物だと、やはり金型の作成がネックになって、なかなかバリエーションを増やせないですかね……
こういうアイテムが、ちょこちょこと色んなバリエーション豊富だと、ユーザーのカスタマイズ性が上がるので、なかなか面白そうだなとは思ったのですがww
ご指摘の通り種類を増やすには金型が必要になるのでリング形状の種類が多くなる事は無いと思います。ただ、リング部分は分解できないようカシメによるものにもなるので、この商品自体は分解できないのでリングだけの交換を楽しめるものにはならない構造にもなります。この商品で楽しむというよりは、バンパーやケースの種類とカラーなどでの組み合わせをお楽しみいただければと思います!