この記事のタイトルは:
「 au版Xperia_ULの商品化について 」です。
内部やデザインもXperia_Zに近いとはいえ形状が異なるため、ケースの設計としては全くの新規となります。本当に残念なのはULがau専用品で、ワールドモデルであるZやAとは絶対数が大幅に異なってきます。
appleやsamsungのように機種を貫いていただきたい!と思う毎日ですが、ここは日本の戦略らしく、多様なニーズに応えるべく機種の細やかさがアドバンテージとなっているようです。とはいえ、消費者目線でも季節ごと、キャリアごとの機種違いでは2年以上使っていくのにすぐに生産終了。これでは型落ちの残念な気持ちと、Zのように現在ではAしか選べない!といった、なんとも言えない状況が続くのでしょうか…
posted by
alumania 2013/07/01
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