この記事のタイトルは:
「 iPhone5のスペック比較とコスト 」です。
下段の「Cost」は予想される商品コストです。”5”になって大幅に上がってます。
日本での契約の場合、端末価格は16GならiPhone4の時と変わらない実質0円で変わりないと思いますが、見えない本体コストが高くなってるのはユーザーとしては少し得した気分にもなります。
それにしてもiPhone4は112$(約9,000円)でしたから実に50%アップしてます。大量生産とはいえ、これだけの完成された端末でコストアップとはいえ、この値段で製造できる体制、材料確保から世界への流通、通信料からとはいえ0円で提供できる販売戦略など、APPLEの緻密な戦略、出来る体制など、この表を見ながら色々と凄く考えさせられました。
posted by
alumania 2012/09/18
この記事の前後リンク
















