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Xシリーズのガラスフィルム

この記事のタイトルは:

Xシリーズのガラスフィルム 」です。

ディスプレイが曲面構成になったXシリーズ、これはiPhone6以降でも同じで平面だったiPhone5まではガラスフィルムも平面だったため、装着感も良く装着するほうがメリットが高かったのですが、昨今は3次元でなければ隙間なく貼りつく事ができません。ただそのために様々な種類が存在するようになってきました。161121特に印刷のされていない曲面の全面透明タイプは、以前と異なり糊面は外周の縁に3mmほどの糊面があって、ほとんど内部には接着面がありません。そのため、接着残りいわゆる気泡は生じませんがどうしても装着後に浮いてる感があります。全面接着していないのでホコリも入ってしまいます。様々な種類はあるものの、隙間なく貼りつく商品としてはどの方法でもデメリットがあり、なかなかお勧めできるガラスフィルムが皆無の状態です。
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この記事は機械加工の中でもアルミフルビレット技術を駆使して独自の観点によって「独創性のアイテム」を造り出す、alumania(アルマニア)の専門スタッフにより執筆されています。