この記事のタイトルは:
「 XPERIA XZ2の本体形状3D化が完了 」です。
さて、ここから悩むところですが、背面をすべて覆えばバンパーやケースなどの設計は簡単ですが、昨今のモデルは背面を覆うことは、あまりにも機能性を持ちすぎているため、逆に可能な限り開口させる必要があります。そのため、どうしてもバンパー形状に持っていくことになるのですが、切削加工でできる限界も影響しますので、背面側は部分部分で押さえるデザインを検討しています。
posted by
alumania 2018/06/05
この記事の前後リンク
















