この記事のタイトルは:
「 背面パネルの販売を開始致しました! 」です。
バンパー装着後の背面に、パネル背面側のセパレーターを剥がしてから貼り付けてください。セパレーターが透明なため付いている状態が分かりやすいようシールが貼り付けておりますので、それを利用して剥がしてください。
posted by
alumania 2017/01/25
この記事の前後リンク
2 comments on "背面パネルの販売を開始致しました!"
- 個人情報やプライバシーを侵害するような情報
- 閲覧される他の方に不快を与えるような内容や他の方に対しての暴力的な言葉や中傷
- 著作権の侵害・法律や倫理に反する行為
- 個人的に偏ったご意見や見解、他社を含む商品・サービスの不平や不満
- 個別記事の初期投稿日から一定期間を過ぎ、コメント投稿を受け付けていない場合
- 商品の感想または不具合など、個々に対応する必要がある案件
- 個々の記事に関係のない内容や話題の乱雑な投稿、迷惑なオフトピック
- その他、投稿時期のAI判別による不正防止と時事的な内容に抵触する場合など

















今日、XZ用背面パネルが届きました。
早速、edge line装着済みの本体に貼り付けてみました。
色・柄についてはかなり品質高いです。
大きさ・穴位置は、若干のズレ・隙間があるものの、本体やバンパーの個体差を考えれば許容範囲かと。
ただ、厚さが・・・明らかに厚すぎます。
現状だと、バンパーの縁より背面パネルの方が出てしまっていて、着色されていない横面が視界に入ってしまい、あまり格好いいとは思えません。
2.5Dのガラスフィルムを貼り付けてある表面ですら、ガラス面はバンパーの縁より下にあります。
バンパーより出ていると言うことは、置いたときに接地するのが背面パネルとなってしまうので傷やへこみが付きやすくなってしまうと思いますので、ロットチェンジ時にでも仕様変更した方が良いのではないでしょうか?
貴重なご意見ありがとうございました。
現在のパネル厚みに関しては、現状がレザー仕上げで生産出来る最薄の状態ではございまして、現仕様でも試作段階で素材を選定し直して薄さを最薄を目指したものです。
パネル側が飛び出した状態の方がバンパー自身に傷が付きにくくなるというメリットもあり、iPhone6系では逆に飛び出していることに好評をいただいておりました。ダイレクトに本体へレザーを貼れれば薄くはできますがコシもなく商品としては成り立ちません。バンパー厚みを増やせば背面パネルは収まるようにはできますが、バンパーも出来る限り薄くしたいので、難しいところではございます。
背面パネル系は今後もバリエーションを増やして行きたいと考えてもおりますので、ご意見など参考にさせていただき、より良いものに仕上げて参ります。この度はありがとうございました。