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Z2へ、ヘッドフォンキャップとビレットステーション

この記事のタイトルは:

Z2へ、ヘッドフォンキャップとビレットステーション 」です。

詳しいお知らせが遅くなっておりましたが、「PULL_TYPE_Headphone_Cap」と「Heavy_Weight_Billet_Station」は、新型Xperia_Z2にもご利用いただけます。 もちろん、現在開発中のバンパーとなるEDGE_LINEとも同時装着が可能ですが、こちらはまだ先の販売となりますので、事前にこれらをご利用いただいていても損することはありません。 品番が「DK37」となったZ2の純正品の卓上スタンドですが、基本設計となるDK34と若干の高さ違いのため、底面にクッションテープなどを貼って調整すればご利用可能です。調整式となっておりますので、充電端子の開口がある各種ケースの装着状態でもご利用可能です。 3.5mmジャックへの対応のため、ほとんどのスマートフォンでご利用いただけます。また、ワンポイントにもなりますし、こちらも各種TPUケースなどとの同時装着も可能です。
alumania

この記事は機械加工の中でもアルミフルビレット技術を駆使して独自の観点によって「独創性のアイテム」を造り出す、alumania(アルマニア)の専門スタッフにより執筆されています。

2 comments on "Z2へ、ヘッドフォンキャップとビレットステーション"

  1. kz より:

    いつも拝見させて頂いております。

    先日注文していたヘッドフォンキャップが先程届き、早速装着しました!
    写真と全く同じ状態で、レッドのワンポイントが映えてます。

    ビレットステーションも近日購入予定です。

    バンパーも楽しみにしているので、続報お待ちしております。

    1. alumania より:

      ご利用いただきありがとうございました!
      ヘッドフォンキャップは小さいですがワンポイント効果は高いので、削り出しの質感をどうぞご堪能ください!
      バンパーの方も順調に進んでいますので、また当インフォメーションにてお知らせさせていただききます!

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