この記事のタイトルは:
「 Z3用STREAM_LINEの一次試作が完了しました。 」です。
STREAM_LINEがツートンでお楽しみいただきたい商品であるのは、削り出した状態ですとトップとベースの組み合わせは形状的に一体化させているため、せっかくのフロント面での割りのラインが薄れてしまうためです。削り出しの状態では同色なので形状だけにしか目が向かない状態となってしまいますので、ツートン仕様でも馴染みやすいのはEDGE_LINEとは違う割りの方向によって出来るSTREAM_LINEの利点でもあります。
この構造は大変切削加工で苦労しているので、たとえ同色でもトップとベースには各々の表面質感を変えて少しでも変化を加えていますので、もちろん同色でご利用いただいても満足していただけると思います。
posted by
alumania 2014/12/26
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