EDGE LINE BUMPER for iPhone 17 Pro / MAX
アルミフルビレットバンパーアイフォン17プロとマックス
EDGE LINE for iPhone 17 Pro
こちらの商品は「iPhone17 Pro」用です。
| SOLD OUT | (2月6日時点) 本品の【TITAN】【NAVY】は完売となっております。 |
EDGE LINE for iPhone17 Pro MAX
こちらの商品は「iPhone17 Pro Max」用です。
| SOLD OUT | (1月13日時点) 完売していたカラー全色の販売を再開致しました。 |
iPhone17 Pro & MAX用
アルミフルビレットの保護バンパー
アルミボディへと刷新され、全体に丸みを帯びたフォルムで手になじむデザインへと進化した「iPhone 17 Pro」シリーズ。本体右サイドには直感的な操作を可能にする物理操作インターフェースを備え、快適な操作性と先進性を両立しています。その中でもProとPro MAXは、洗練された外観と高性能を兼ね備えたiPhoneシリーズの最上位モデルです。
そんなiPhone 17 ProとiPhone 17 Pro MAXに、緻密な加工精度と削り出しによるシャープなラインを融合させた「EDGE LINE」は、丸みを帯びたアルミ筐体の美しさを損なうことなく、確かなプロテクション性能を実現する最高クラスのバンパーです。iPhone本来のデザインを活かしながら、質感と存在感をさらに高めたい方にお勧めの逸品です。
EDGE LINE for iPhone 17 Pro & MAXの主な特徴
- 信頼のアルミ削り出しフルビレット構造 アルミ無垢材から外周・内周まで一体削り出しで成形するフルビレット構造を採用。素材強度を活かした高剛性と、長期使用に耐える安定した耐久性を実現しています。
- 物理操作インターフェース専用開口設計 iPhone 17 Proシリーズ本体右サイドに配置された物理操作インターフェースに合わせ、背面側から段差を設けた専用開口形状を設計。押下操作およびスライド操作の両立を可能にしています。
- 筐体形状変更に対応したアウトライン再設計 アルミボディ化および外周R形状の変更に伴い、バンパー全体の断面構成と外形ラインを見直し。装着時のズレを抑え、安定した保持力を確保しました。
- 拡張アクセサリー対応構造 別売りアクセサリー「RING PATCH」を装着可能な構造を採用。スマホショルダー等の荷重がかかる使用環境でも、筐体への負担を分散する設計としています。
- 耐衝撃性を高めたコーナー断面設計 落下時に衝撃が集中しやすい4コーナー部の断面厚を最適化。アルミバンパーとしての剛性を高めつつ、実使用を想定した耐衝撃性能を追求しています。
DESIGNデザイン
丸みのあるアルミ筐体に調和する
切削品ならではの機能美デザイン
アルミボディ化と外周形状の変化を受け、iPhone 17 Pro専用としてアウトラインと断面構成を一から再設計しました。従来モデルで重視してきた左右対称のフォルムに固執せず、実機装着時の操作性と安定感を優先したデザインへと進化しています。
本体右サイド下部に配置された物理操作インターフェースに合わせ、背面側プロテクションガードの配置とボリュームバランスを最適化。視覚的な重心を下側に集約することで、手にした際に力強さと安定感を感じられる構成を実現しました。
精密切削加工で形成する
フルビレット品の機能美デザイン
抜群のプロポーションを構成するデザイン
アルミボディ化と外周R形状の変更が行われたiPhone 17 Proに合わせ、装着時のバランスと操作性を最優先にデザインを再構築しました。
上部でのスクリュー固定構造としながらもボリュームを抑え、全体の低重心化を実現。丸みを帯びた本体形状においても、確実な保持力と安心感を両立したアウトライン構成としています。
エッジラインバンパーは、アルミ無垢材から削り出すフルビレット構造による「最新技術を結集した工芸品」。高度な切削加工によって生み出される、アルミ切削品でしか実現できない質感とデザインは、唯一無二の存在です。
全周をボディー同質のアルミで覆う
本体素材と一体化するアルミバンパー
iPhone 17 ProとPro MAXに最適化
年次で進化を続けるiPhoneに合わせ、EDGE LINEもiPhone 17 Pro/MAX専用として細部まで最適化を実施。筐体素材や外周形状の変化を踏まえ、装着時の一体感と機能性を高めています。
本体ボディーがアルミ鍛造品となり、アルミバンパーとのマッチ感が向上し、美しいアルマイト仕上げが最高のマッチングを施します。
全側面を覆うバンパー構成では、物理操作インターフェースやアクションボタンの操作性を考慮した専用ボタンを内蔵。ボリューム上下ボタンにはステンレス削り出しのオーバル形状ボタンを採用し、本体デザインとの高い調和を保っています。
エッジラインならではの優れたグリップ性能も健在です。側面に設けたフラット面が指に確実に掛かり、丸みを帯びた筐体でも安定したホールド感を確保。長時間使用でも疲れにくい設計としています。
COLORカラーラインナップ
一体感を重視した
選びやすいカラー設定
アルミボディへと刷新されたiPhone 17 Proシリーズに合わせ、EDGE LINEのアルミバンパーも質感と調和を重視したカラー構成を採用。本体デザインと自然に馴染む、本体の設定色ラインナップに沿って3色のアルマイトカラーラインナップをご用意しました。
製品表面にはアルマイト処理を施し、均一な酸化被膜を形成。これにより表面硬度を高め、耐摩耗性と耐久性を向上させています。日常使用において傷が付きにくく、アルミ削り出しの質感を長く保ちます。
COLORS image
COLOR LIST
本体色と同系色に仕上げる特調アルマイトカラーを実現
| COLOR | 表面仕上げ | MODEL | 商品番号 | 希望小売価格 | JAN CODE |
|---|---|---|---|---|---|
| SILVER (for Silver) |
MATTE:艶消し | iPhone17 Pro | IP-A2517P-SI | ¥9,570(税抜:8,700) | 4580883960098 |
| iPhone17 Pro MAX | IP-A2517M-SI | ¥9,900(税抜:9,000) | 4580883960128 | ||
| NAVY (for Deep Blue) |
MATTE:艶消し | iPhone17 Pro | IP-A2517P-NV | ¥9,570(税抜:8,700) | 4580883960104 |
| iPhone17 Pro MAX | IP-A2517M-NV | ¥9,900(税抜:9,000) | 4580883960135 | ||
| ORANGE (for Cosmic Orange) |
GLOSS:艶あり | iPhone17 Pro | IP-A2517P-OR | ¥9,570(税抜:8,700) | 4580883960111 |
| iPhone17 Pro MAX | IP-A2517M-OR | ¥9,900(税抜:9,000) | 4580883960142 |
| 本商品の発売開始日時は各カラーによって異なります。 |
| SOLD OUT | (2024年6月12日時点) SOLD OUT表記のカラーは完売となっております。 欠品商品の次回生産分完成時期は6月下旬頃を予定しております。 |
- 製品のiPhone17Pro用とPro MAX用は共通のデザイン・機能性です。大きさサイズが異なります。
- アルマイトカラーは本体の金属部とは素材や表面処理方法が異なるため、完全には一致しません。
また、オプションパーツ類は使用性が異なることもあり、色名が同じでも色味は一致しない場合があります。 - 製品カラー名は、製品単体でイメージしやすいカラー名としています。
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DETAIL機能・商品詳細
独自の深化を遂げる EDGE LINE
信頼の保護性能と操作感を両立
アルミボディを採用するiPhone 17 Proに合わせ、EDGE LINEも硬質かつ軽量なアルミ素材を前提とした専用設計を行っています。ソフトケースとは異なる発想で構造を組み立て、金属製でありながら日常使用での快適な操作感を実現することを重視しました。
EDGE LINEバンパーは、アルミ無垢材を一つひとつ削り出して成形するフルビレット構造を採用。30種類以上の専用工具を用い、角度や形状に応じて工程を細かく分けながら加工を行います。何度も材料の持ち替えと調整を繰り返すことで、外観だけでなく内側に至るまで高精度に仕上げています。
こうした手間と高度な加工技術により、iPhone 17 Proにふさわしい高い保護性能と、アルミ総削り出しならではの美しさを両立しています。
操作頻度と役割に合わせて最適配置
金属筐体と調和する切削ボタンで快適操作
確実な押下感と操作安定性
バンパーに内蔵する専用物理ボタン構造
左側上部に配置されたアクションボタンには、操作性を重視したコンパクトな丸型アルミ切削ボタンを内蔵。誤操作を防ぎつつ、確実な押下感を得られる設計としています。
上下で独立するボリュームコントロールUP / DOWNボタンには、ステンレス無垢材から削り出した長手オーバル形状ボタンを採用。指の掛かりを意識した形状により、押しやすさと安定感を高めています。
右側のスリープ(ディスプレイ)ボタンには、使用頻度が最も高いことを想定し、大型のアルミ製オーバルボタンを配置。グリップした状態でも直感的に操作できるサイズとしています。
- スリープボタンにはアルミ素材を活かし、「SLEEP」表記をレーザー刻印。
- アクションボタンおよびスリープボタンは、全カラー共通で落ち着いたガンメタ調の配色を採用。
背面カメラレンズの保護について
バンパー単体では守れない領域があります
カメラレンズの安全確保
レンズプロテクターとの併用を推奨
iPhone 17 Proは背面カメラユニットが大きく突出しているため、バンパーだけでレンズ周囲まで覆うと、製品全体の厚みが増し、操作性や携帯性に悪影響を及ぼします。
EDGE LINEは操作性と装着バランスを優先した設計のため、バンパー単体ではカメラレンズそのものを直接保護する構造にはなっていません。レンズ部の保護には、必ずレンズプロテクターなどの保護アクセサリーとの併用をおすすめします。
アルマニアでは、EDGE LINEと意匠的にマッチする背面カメラ用オプションとして「 LENS PROTECTOR 」をご用意しています。バンパーとの統一感を損なわず、鏡面エッジ仕上げがアクセントとなるデザインです。
- iPhone 17 Pro / Pro Max用レンズプロテクターは、各レンズ部を開口とした構造で、レンズ性能を妨げません。
利便性を確保するボトム側の開口
バンパーを直に吊り下げ利用も可能
数多くのUSB-Cケーブルに対応
唯一の接続端子部をワイドに開放
本体底面のUSB-C端子部は縦方向に対して最大限まで広げ、厚みのあるケーブルにも極力対応できるようにしています。
横方向はスピーカーとアンテナラインを意識した余裕のある開口デザインを実現しています。
- 接続するUSB-Cケーブルの端子部が極端に大きい(厚いもの)はご利用いただけない場合があります。
目安として端子部の厚みが7.0mm未満のケーブルをご利用ください。
ボトム側の背面ガードのデザインを利用し、 RING PATCH との併用を可能としています。これにより、ネックストラップと組み合わせれば本体を吊り下げてご利用いただけるようにもなります。
- オプション品の「 RING PATCH 」を装着する際はバンパー側の該当位置のクッションテープを剥がして隙間を確保してから同時装着してください。
- ボトム側の左右2か所穴からクッションテープが見えるようになっています。
appleのガイドラインに従った設計
緻密な設計と超精密加工で実現
本体のアンテナラインにも配慮
エスケープゾーンを設置
本体のデザイン変更に伴い、集約したメインアンテナを上部に配置したiPhone17ProとMAXに合わせ、バンパー上部に大型の開口+スモークパネルで通信性を確保。フロント上部にもスピーカーを邪魔しないようにカットラインが構成されています。
また、本体側面にかかるアンテナラインに対してもバンパーが内部で直接触れないよう、各所にエスケープゾーンを構築しています。
- エスケープゾーンによる効果は限定的で視覚的な改善も図っているものです。
- 通信の性能面ではapple社のアクセサリー設計ガイドラインに準じて設計が施されています。
- 背面側のボトム側の左右2か所穴はコンパス用アンテナ位置の開口です。機能性はありません。
MagSafe機能を利用可能
ダイレクトに装着が可能
新デザインに変更された
背面側プロテクションガード
本体の丸みを帯びたデザイン変更により、平面面積が縮小したため、バンパー背面のプロテクションガードが大型化されました。
そのため、従来よりも背面開口は幅方向で狭くなったため、MagSafeの中心から円形でカットするようにして新しい背面ガードのデザインに変更しています。
これにより、MagSafe Chargerをはじめ、本体のMagSafe機能(磁石)を利用した様々なマグネットアクセサリー類の装着にも対応可能です。
- iPhone17 ProとPro Maxでは、背面開口幅が異なります。
- MagSafe機能を利用するアクセサリーを装着する前にお互いのサイズをご確認ください。
主に撮影時に便利な物理カメラコントロール
タッチもスライド操作も可能
強度を落とすことなく限界まで
更にワイド化した物理ボタンの開口
iPhone16Proから採用された物理的なカメラコントロールボタンはスライドによるズーム調整が可能。そのため、ボタンの開口部は本体ボタンエリアに対して左右にワイドな開口を設けています。iPhone17Proは16Pro比較で+3mmの更なるワイド化を実現し、更に快適な操作感を実現しています。
コントロールボタンを快適に操作できるように背面ガードの一部をカットしてデザインに溶け込ませた強度も両立するデザインです。
- 商品性質上、画面側からのカメラコントロールボタンへのアクセスは困難になります。背面側から指をあてて操作してください。
ボディーがアルミ素材に変わり、曲面化されたボディー形状は単純に横向きに置いても倒れやすい形状です。アルミバンパーを装着すれば側面のフラット面で横置きでも安定して置いておくことができます。
可能な限りスペースを無駄にしない
機能性を両立する側面加工
カメラコントロールによって
見直された全側面の機能性
可能な限り無駄なスペースを利用することで、バンパーの全側面には機能性を両立する発展性も確保されています。
オプション品のメタル・ストラップアタッチメントやホルダーを利用すれば、お気に入りのストラップアクセサリー類を取り付けることができます。
また、ボトム側の左右両側面にもUSB-Cキャップを一時的に留めておくことができる、USB-Cの規格サイズに合わせた開口(ホルダー)部を設けています。
- USB-Cキャップホルダー部は一時的に保管するための機能です。
- オプション品のRingPatchを併用することで吊り下げ使用も可能です。
OPTIONオプションパーツ
オプションパーツで広がる
あなた好みに仕上げるオリジナルの1台へ
EDGE LINEバンパーは、金属製でありながら不要な重量増を抑えるため、本体を守るために必要な外周部のみで構成した「バンパータイプ」を採用しています。
そのミニマルな構成を起点に、専用オプションパーツを組み合わせることで、保護性能や使い勝手を用途に合わせて拡張することが可能です。組み合わせ次第で、あなただけのスマートフォンカスタムが完成します。
オプションパーツはバンパーと同時装着できるものだけでなく、単体でも使用可能なアイテムをラインナップ。いずれも実用性を重視した設計と厳選した素材により、長く使える品質を備えています。












