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XPERIA 1 IV用バンパーのサイトタイトル

FULL BILLET BUMPER

EDGE LINEfor XPERIA1 IV

アルミフルビレットバンパーSO-51C, SOG06, softbank,XQ-CT44

長期利用を見据えた剛性アップ。1IVをフルに活かすアルミバンパー

スマートフォン本体の高額化が進む情勢において、Xperia歴代モデルの中で最も高額モデルとなった「 Xperia 1 IV(ワン・マークフォー)」は前モデル(マークスリー)の可変式レンズからズームレンズへと進化し、動画撮影も強化され、もはや「コンパクトカメラとスマートフォンが融合した」史上最高級モデルにスペックアップしています。

高額化による長期利用が想定されるXPERIA 1 IVをアルミフルビレットバンパーの「EDGE LINE」は次の機種変時期まで数年に渡って大切に守りきる保護性能があります。

EDGE LINE for Xperia 1 IVの特徴

  • アルミの無垢材から内面に渡るまで全ての面を超精密の切削加工で実現する、贅沢で大人のアルミバンパー
  • オプション品の利用でストラップが各所に取り付けられ、スマホショルダーのような利用方法も可能になります。
  • 軽量化とデザイン性を両立するサイドパネルをSIMスロット位置に配置
  • ヒューマンセンタードによる、金属製でありながら手に馴染み、スマホ操作を犠牲にしない機能美を構成
  • レンズ表面保護も両立する背面側のプロテクションガードで本体を包み込むようなデザイン
  • 長期利用を見据えた剛性アップと軽量化設計で、わずか33.3gを実現
XPERIA1IV用エッジラインの装着イメージ
本画像はオプションパーツを含んでいます

DESIGNデザイン

深化の終わりはない。
切削品だからこそできる「美」を追求

アルミバンパー(エッジライン)の商品設計は、「ヒューマンセンタード」思考によって、スマホ操作を中心に手に馴染み、操作の快適性を犠牲にしないよう指の動きや流れを落とし込んで各部を仕上げていく設計基準となります。
伸縮性のある一般的な樹脂類の保護ケースとは異なり、金属製であることでの様々な制約の中で、そのアルマニア独自のノウハウをモデル毎に受け継いでいくことで、その「深化」に終わりはありません。

金属バンパーでしか得られない質感と絶対的な保護性能があります。しかしながら、その硬質性素材からの製品化は全ての構成する要素を全てでコントロールしなければなりません。モデルごとに異なる装着後の操作性・重量バランス・落下強度に対してシミュレーションを行い、その結果から不足部分を補い再シミュレーションを何度も繰り返して全体形状が構成されます。まさにエッジラインは自然に構成されたアウトラインを持つ「機能美」といえるデザインで成り立っています。

全体のプロポーションだけでなく、細やかな部分も妥協はしません。簡単で確実な装着も実現するため、分割断面には凹凸形状を設け、目立ちにくくし、確実な位置決めを両立します。
常に手に持つ特殊な製品であるがゆえ、全ての角という角には面取り切削加工を施しています。一部には目視では確認できないほどのC0.1mmにも満たない加工を施しており、通常手作業で行う面取り加工部までもマシニングセンターで加工するという、他では真似のできない超精密加工のフルビレット品です。

アルミバンパーにしかできない、
その圧倒的な存在感を手に入れる。

XPERIA1IV用エッジラインの正面と背面
※本画像はオプションパーツを含みます

左右の両手で持ち換えられて利用されるスマートフォンはどちらの方向からも指でのアクセスが重要な操作性を左右します。
アスリートのようにストイックとも言えるほどに無駄な部分を削ぎ落して、利用するユーザーのために考えられた様々な機能性を両立しています。

フルビレット(切削品)でしか味わえない「最新技術を駆使した工芸品」であり、切削技術で構成されるその全体のデザインはエッジラインでしか味わえない圧倒的な存在感を併せ持ちます。

XPERIA1IV向けには従来モデルよりも剛性を上げた設計が施されており、装着後のホールド感を追求するために本体とのクリアランスを0.01mm単位で調整することによって実現する切削加工制御は一般的な精密加工を遥かに超える精度です。
アルマニアの経験と蓄積されたノウハウにより、ヒューマンセンタードの設計思考が融合し、優れたグリップ感が得られ、スマホとしての「操作性」を犠牲にしないバンパー装着後でもスマートフォンとしての快適性は犠牲にしません。

アルミを用いたスマホ保護の結論
バンパーという機能性と美の融合

XPERIA1IV用エッジラインの上下左右側面
画像はXPERIA 1 IVに装着した各側面

アルマニアでは長年に渡ってスマートフォン保護を目的としたアルミの金属製を利用したプロテクション性能を追求した結果によって導かれたバンパー形状は側面を有効活用することで機能性を生み出します。

その限られたスペースの中に多くの機能性を融合させ、フロント・バックのデザイン性からだけでは想像できないほどに、バンパーの全側面で発展性を広げます。切削加工でできる数多くの要素を取り込み、その活用方法を生み出すことでバンパー形状でもその可能性は無限大です。

最も頻繁に使用する重要な指紋認証機能を持つ「ディスプレイボタン」には、表面に触れるアンロック操作を損なうこと無い用に背面まで広がる開口部を設けており、更に2段階アクションの撮影ボタンにはステンレス製の専用ボタンを組み込み、ボリュームアップ/ダウンボタンを独立した内蔵式ボタンによって快適性を生み出します。
ボトム側には、USB-C端子に接続するコネクターしっかりアクセスしやすいようにワイドな開口を設け、各所にストラップホールを設けるなど、4方向全ての側面に「機能性」を併せ持つアルミバンパーです。

COLORカラーラインナップ

本体色に沿わせやすいカラーラインナップ

比較的カラーラインナップが少ない傾向にあるXperia 1シリーズの本体色の中で IV(ワン・マークフォー)ではブラック・(アイス)ホワイト・パープルの3色が用意されています。

エッジラインバンパーはXperia 1 IVの本体色に沿ったカラー構成を中心に、ブラックボディーに対して相性の良いアルミらしさを強調するレッドを加えた4色からお選びいただけるようになっています。

全体的な質感としてXperia 1 IVの表面はマット(艶消し)な表面を持つことで、指紋などの汚れが目立ちにくく、高級モデルらしい落ち着いた趣きです。
本体色に沿わせたバンパーのブラック、ライトグレー、パープルはそれに合わせやすいように、アルマイト加工でのマット仕上げ表面処理を施しています。

本体色を考慮した表面仕上げと調色したカラーにより生産しておりますが、実本体とは着色方法・素材・仕上げ方法など異なりますので、同色系の名称であっても本体色とは一致せず色差が生じます。

COLORS for【XPERIA 1 IV】

  • カラーラインナップ前面側 XPERIA1m4用
  • BALCK
    アルマイト ブラック
  • L-GRAY
    アルマイト ライトグレー
  • カラーラインナップ背面側 XPERIA1m4用
  • FIRE RED
    アルマイト ファイヤーレッド
  • X-PURPLE
    アルマイト パープル

LIST of COLORS (XPERIA 1 IV)

COLOR 表面仕上げ 商品番号 希望小売価格 JAN CODE
MATTE BLACK
(for BLACK model)
MATTE:艶消し SX-A2214-BK ¥9,570(税抜:8,700) 4562332430840
LIGHT-GRAY
(for snow-white model)
MATTE:艶消し SX-A2214-LG ¥9,570(税抜:8,700) 4562332430857
FIRE REDSOLD OUT
(for all color model)
GLOSS:艶あり SX-A2214-RE
¥9,570(税抜:8,700) 4562332430871
X-PURPLE
(for PURPLE model)
MATTE:艶消し SX-A2214-XP ¥9,570(税抜:8,700) 4562332430864
SOLD OUT SOLD OUT表記のカラーは完売となっております。※次回納期未定です
  • 「LIGHT-GRAY(ライトグレー)」は「シルバー」に近い印象のカラーです。(若干の暗さを与えてはいます)

EDGE LINE for XPERIA 1 IV

XPERIA1IVバンパーのカラー斜方向並び
XPERIA1IVバンパーのカラー斜方向並び
装着固定方法 スクリューによるネジ固定式
商品サイズ W83.6xH170.5xD11.0(mm)
重量 33.3g
付属品
  • ボールポイント六角レンチ
  • 説明書

※カラー別の最新在庫状況は、ストアのリスト内で○×表示されています

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DETAIL機能・商品詳細

もはやコンパクトカメラ
撮影を快適にもする数多くの機能性

大切なスマートフォンを長年に渡って絶対的に守るために生まれた「エッジライン」保護バンパーは、その素材にスマホケース類の中でも他に類を見ない金属の「アルミ」を用いています。

フルビレットで仕上げるアルミバンパーは、簡単には真似できない唯一無二のフルビレットバンパーを創り出します。
アルミの無垢材(ブロック)から、一つ一つを丁寧に長時間に渡ってマシニングセンターを駆使し、その内側まで全ての製品面を削り出します。実に30種類以上の加工ツールを用いて加工方向によって治具や加工品の掴み換えを行い3D加工を経て完成します。

金属加工によって生まれるエッジラインバンパーは、毎日常に手のひらで利用されるスマートフォンに利便性と安心感を与え、あなたの相棒として数年に渡ってご利用いただける実力を持っています。

指が触れやすいロック解除の大開口部

指紋認証ボタンの開口部
指紋認証機能を快適にご利用頂ける背面側まで広げた開口部

指が触れやすいロック解除の大開口部

最も頻繁に使用するディスプレイボタンには、指紋認証機能を有し、その機能をバンパーが邪魔しないよう背面側までえ開口部を広げています。
ディスプレイを見ながら背面側から指を当てることができ、ボタンの表面に触れるだけで瞬間的にロック解除できるほど装着前と変わらないストレスフリーを実現しています。

エッジラインバンパーの背面側にあるプロテクションガード部は、この大開口にも強度面で役立つメリットを生んでいます。また、ボタン付近の側面と背面側までにも「DISPLAY」表記を施しており、どの方向にあってもも視覚的にもディスプレイボタン位置が分かるようにしています。

  • バンパー装着後に指紋認証(アンロック)しにくくなった場合は、装着状態で指紋の再登録を行ってください。
  • 指紋認証精度は指の汗(水分)が悪影響を及ぼしやすくなります。乾いた指でお試しください。

フォーカス/シャッター用の内蔵ステンレスボタン

カメラシャッターボタンのフォーカスと撮影の2段階
フォーカス・シャッターの2段階押し込み対応ボタン

フォーカス・シャッターの2段階押し込み対応ボタン

もはやコンパクトカメラを凌ぐXPERIA 1 IVのカメラ性能を堪能するべく、本体が持つフォーカスとシャッターの2段階押し込み機能を内蔵されたステンレス製ボタンが忠実にその繊細なタッチ感も再現します。

撮影ボタンのみに採用されるステンレス製のオーバルボタンはそのカメラ性能の特別感も演出。緩やかにカーブしている上面形状が指先に馴染みます。

  • カメラ用シャッターボタン周辺には、カメラマークと一緒に「CAMERA」とした印字表記を施しています。

個別に独立させている内蔵ビレットボタン

切削ボタンのボリュームアップダウンとステンレスエンブレム
クリック感が得られる独立した音量ボタン

クリック感が得られる独立した音量ボタン

上下シーソー式で一体形状の本体側のボリュームボタンに対して、エッジラインでは個別にアルミの切削ボタンを組み込んでいます。

エッジラインではこの音量ボタンを個別に独立化させることで確かなクリック感が得られ、個別に突起しているため暗い箇所でも触感だけで上下ボタンが判別できます。

  • 音量ボタンのアルマイトは「ガンメタ」色で統一しております。(本体色違いでもボタンカラーは同じです)

ワイドで余裕のUSB-C幅広開口部

USB-Cのワイドな開口部
約20㎜という大きな開口幅を実現した大開口の接続端子部分

ワイドで余裕のUSB-C幅広開口部

ワイヤレス充電が可能なXperia 1 IVでも、ボトム側のUSB-C(入出力端子)部は不測の際には最も信用がおける、安全で最後の砦でもあります。

そんな大切な本体のUSB-C端子周辺部分には、本体の接続面を露出させるほどまでバンパー側を大きく開口させ、数多くのUSB-C端子を利用するケーブルなどの接続に対応します。

  • バンパー側のUSB-Cの開口幅(W)は約20mmとなっております。それ以下のコネクターを持つUSB-C機器を接続してご利用ください。

機能美を象徴する背面プロテクションガード

レンズ保護の背面側プロテクションガード
背面4箇所のガード部により本体のカメラレンズ表面をバンパー装着だけでも保護します。

機能美を象徴する背面プロテクションガード

まるで上下左右方向から本体内側に織り込んだ日本らしい折り紙をも彷彿する、切削加工で実現した「プロテクションガード」

バンパー全体の強度確保とレンズ保護機能を有し、机上に背面側を直接平置きしても未装着状態では保護できないカメラレンズ表面を傷つけません。

プロテクションガードによる背面側の保護はあくまでもデスク上などに平置き状態の時だけになります。
  • 本体背面の表面保護はオプション品の「 BACK DEFENFDER 」や「 LENS PROTECTOR 」などの同時装着をお勧め致します。

スマホショルダーも可能になるストラップアクセサリーの可能性

ストラップホールの機能
メタル・ストラップアタッチメントと併用してストラップ類が装着可能となります

スマホショルダーも可能になるストラップアクセサリーの可能性

今までできなかったボトム側へのストラップアクセサリー装着が可能になります。(別売)オプション品の「メタル・ストラップアタッチメント」を利用してボトム側左右のみならず、背面側にも1か所ストラップ類が装着することが出来ます。もちろん、直接ストラップ紐が通せるストラップホールも各所に設けています。

スクリュー位置には正面側からスクリューの穴に工具を差し込んだ状態が見易いように、確認窓としての機能も併せ持ちます。

バンパーのボトム部分にストラップを装着するには、別途オプション品となる「メタル・ストラップアタッチメント」が必要になります。

高音質を追求するイヤホンジャックへの開口

イヤホンジャックの開口部

高音質を追求するイヤホンジャックへの開口

ワイヤレス化が進むスマートフォンの中でも高音質を求め、オーディオ・イヤホンジャック(3.5mm規格)を持つXPERIAシリーズ。1 IVもその機能を継承しており、それに対応するためバンパー側にもイヤホンジャック用の開口部を設けられています。

強度を確保しながら計算上で最大となる7.7mmの開口を設けており、数多くの3.5mmイヤホン・ヘッドフォンが利用できます。

本体を正面から見たときに、左上に位置するイヤホンジャック位置はバンパー側の上部を一段落とし込むアウトラインを構成させており、視覚的にも位置確認が容易です。

  • イヤホンジャック穴部分の(バンパー断面)奥行は約2mmとなります。
    大型のイヤホンジャックでもジャックの差し込み直径が7.7mm未満であれば、ご利用できる可能性が高いです。

OPTIONオプションパーツ

全方向でエッジラインを発展させ、全身保護を実現する豊富なオプションパーツ

エッジラインバンパーは金属製であることから本体保護に必要な箇所を中心に外枠のみで構成された珍しい形状とも言える「バンパータイプ」です。金属であるアルミを用いた長年のスマホ保護への飽くなき探求と深化により導き出されたアルミ製のスマートフォン保護製品としての一つの結論です。
その特徴的なバンパータイプであるゆえに、単独装着だけでは保護しきれない領域が存在してしまいます。
それを補うために用意された豊富なオプションパーツを組み合わせることで、「スマートフォンカスタム」を楽しんでいただきながら、システムアップが図れるようなオプション品ラインナップをご用意しています。

オプションパーツ類はバンパー併用だけでなく、単品利用もできるような商品設計を施しています。また、オプション品としての補助目的ではなく、個別に長期間利用の想定と実用性を考慮した設計で厳しい素材選定を行っています。


単品装着可LENS PROTECTOR

レンズプロテクターの主な特徴

  • 余裕のある製品厚みによって強度を確保し、ホコリ・小石などから大切なカメラレンズ表面を保護します
  • 全てのレンズ・センサー周辺に余裕を持たせたカット形状を与えて本来の撮影性能を邪魔しません
  • レンズ内周と製品外周のエッジに鏡面加工化することでメッキリムのように輝きます
  • レンズ突起の外周を覆うように切削による壁を設けて装着後の製品位置ズレを防ぎます
  • 各種レンズ周辺にレンズ特性が一目で分かるように表面にレーザー印字を施しています
  • 専用両面テープ接着による、貼るだけの簡単装着

LIST of COLORS

COLOR 商品番号 JAN CODE 希望小売価格
BLACK SX-L2214-BK 4562332430772 ¥880(税抜:800)
GUNMETAL SX-L2214-GM 4562332430789 ¥880(税抜:800)
RED SX-L2214-RE 4562332430796 ¥880(税抜:800)
PURPLE SX-L2214-XP 4562332430802 ¥880(税抜:800)
  • レンズ表面はエッジラインバンパー装着だけでも保護可能です。バンパーとの同時装着状態ではレンズプロテクターの方が表面高さは上回ります。
  • 必ず、装着前には乾いた布などで、貼り付け面(本体側のレンズガラス面)の指紋跡・油分・水分を十分に除去してから、商品を貼り付けてください。
  • 装着後に商品表面を押して十分に両面テープをレンズ面に馴染ませます。1日以上は剥がさないでください。
  • 装着後の内部に位置する両面テープ自身の断面にチリやホコリ類が付着する場合があります。
  • 製品エッジの鏡面カット部分が光に反射し、撮影時に映り込む可能性はあります。

大切な背面レンズ表面保護

望遠レンズがズーム化され、進化を続ける「XPERIA 1 IV」の背面側カメラレンズ突起の表面を保護する【レンズプロテクター】は、更なる本体への最適化を図り、装着面や強度面をアップさせて安心感を向上させています。

ワン・マークフォーの3眼レンズ(広角・標準・望遠)に各レンズ特性が一目で分かるように、商品の表面側には個別の焦点距離と開放値(f値)をレーザー印字しています。

XPERIA1 mark4用レンズプロテクター

LENS PROTECTOR for SONY:XPERIA 1 IV

レンズプロテクターのカラーラインアップ
レンズプロテクター装着サイズ
装着方法 貼り付け済み両面テープ接着
商品サイズ W14.7 × H43.3 x t1.4(mm)
素材 アルミ製アルマイト仕上げ
希望小売価格/枚 ¥825(税抜:750)/枚

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EDGE LINE専用BACK DEFENDER

表面をカーボン調の模様とし、マットでエンボス(凹凸)を持つ質感の高い仕上がりです。
本体色に合わせても選びやすいカラーラインナップでバンパーカラーと組み合わせてお楽しみいただけます。

BACK DEFENDERの主な特徴

  • バンパーだけでは保護できない背面側の表面を保護するデコレーション・スキンパネル
  • カーボン風模様の安心のPU(ウレタン)合皮素材を使用
  • 芯材には非導通性のPVC板を使用することで通信機能を邪魔しません
  • 本体背面に直接貼るだけの簡単装着。剥がす際も糊残りはほとんどありません
  • 本体色とバンパーのカラーラインアップに合わせたカラー構成

LIST of COLORS

COLOR 商品番号 JAN CODE 表面柄/素材
BLACK SX-P2214-BK 4562332430888 カーボン風合皮レザー
GUNMETAL SX-P2214-GM 4562332430895 カーボン風合皮レザー
PURPLE SX-P2214-PU 4562332430901 カーボン風合皮レザー
  • エッジラインバンパーと同時装着の併用設計になっています。単品装着も可能ですがお勧めは致しません。
  • バンパーとの隙間を限りなく減らすためクリアランスを狭く設定しています。そのため、本品の装着時はバンパーを装着してから本品を位置合わせして貼り付けてください。

背面側にも隙はつくらない

エッジラインバンパーが直接保護ができる範囲は本体の外周(全周)に渡ります。スマホの背面側には数多くの通信機能を持つため金属系で覆ってしまうとその機能は半減します。
そこでBACK DEFENDERは通信機能に影響を与えない素材を用いて、バンパーだけでは保護しきれない無防備の本体背面表面を保護します。

XPERIA5 mark3用背面保護バックディフェンダー

BACK DEFENDER for SONY:XPERIA 1 IV

バックディフェンダーのカラーラインアップ
バックディフェンダー装着イメージ
装着方法/タイプ 製品裏側粘着剤による接着
COLOR BLACK, GUNMETAL, GREEN
商品サイズ(mm) W65.1xH157.5 x t1.3
希望小売価格/枚 ¥1,210(税抜:1,100)/枚

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単品装着可GLASS DEFENDER

内側をブラックアウトした裏側部分が接着する【エッジ接着型】のディスプレイ保護・強化ガラスフィルム

ガラスディフェンダーXPERIA1IV用の正面
装着方法/タイプ エッジ接着型/2.5D
主要部サイズ W66.7×H160.6(mm)
ガラス厚み 0.33mm
付属品
  • アルコールクリーナー
  • クリーニングクロス
  • クリーニングシール

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お得な2枚セット品もストア内でご用意しております


単品装着可ALUMINUM BILLET HEADPHONE CAP

イヤホンジャックを普段から利用しない場合にはジャック内の隙間埋めとワンポイント性を発揮します。
バンパーと同素材で相性抜群、フルビレット品のイヤホンジャックキャップ

アルミビレットヘッドフォンキャップをエッジラインバンパーに装着
アルミビレットヘッドフォンキャップのイメージ
3種類のデザイン・機能違いがあります。
商品番号 UN-006
TYPE UNIVERSAL(3.5mm)
COLOR BLACK, GUNMETAL, SILVER, GOLD, ORANGE, RED, BLUE

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その他にも装着可能なタイプがございます。


EDGE LINE併用OPTION:STRAP PARTS

ストラップ装着用のオプションパーツをバンパー内から挿入しておくことでストラップアクセサリー類が便利に接続・ご利用できるようになります。
目的の異なる2種類のオプションパーツをご用意しており、お好みに合わせてお選びいただけます。

METAL STRAP ATTACHMENT

ストラップアタッチメント
装着方法 本体装着前にバンパー内側から挿入
サイズ W7.5 × D5.4 x H7.5(mm)
重量 0.35g/個
数量
  • 2ヶ1set
  • 装着後でもストラップアクセサリー類の交換が可能ですが、バンパー側面より飛び出しますので、本品が外から押し込まれれば本体側に損傷を加える場合があります。

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METAL STRAP HOLDER

ストラップホルダー
装着方法 本体装着前にバンパー内側から挿入
サイズ W13.4× D5.4 x H3.2(mm)
重量 0.68g/個
数量
  • 1pcs
  • ストラップ紐専用です。高さを抑え、飛び出しが少ない統一感のある装着が可能です。

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UNIVERSALVARIABLE BILLET STAND

バンパー装着状態でも利用できる、「固定式Vベース」と「可動式ベース」の2タイプが選べるアルミ製フルビレットの卓上スタンド。
バンパーとのメタル感が相乗効果を放ち、デスク廻りを便利に有効活用します。横向き利用で動画視聴も快適です。

バリアブルスタンドTYPE-1
ベースが安定の固定式【TYPE-1】
バリアブルスタンドTYPE-2
開脚機構を持つ【TYPE-2】
商品番号 ST-A21FXB (TYPE-1) ST-A21ROB (TYPE-2)
COLOR BLACK, GUNMETAL, SILVER, RED
HOLDER TYPE UNIVERSAL

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SPEC製品仕様(サイズ・パッケージ)

設計・加工技術も進化を続け、製品にフィードバックされています。

アルミで製作するスマートフォン保護製品として一つの結論とも言える「エッジラインバンパー」は、更なる可能性を広げるためモデル毎にその深化を続けています。生産時の加工方法から切削ツールに至るまで、モデルごとに最適化を再検討し改良を繰り返しています。バンパー専用の切削加工機(主にマシニングセンター)で更なる製品精度と納期の向上を実現しており、デザイン性においても切削パスの3次元制御を取り入れ切削加工で表現する自由度を広げています。

手の平で利用される製品であるために、角部の触感を和らげるために製品が構成する全ての角部を通常のアルミ切削加工品では行わないほどの0.1mm単位で2段階での面取り加工を施しています。単純な製品を構成する場合と比べ、およそ2倍以上の加工時間をかけているフルビレット品です。
これは卓越した加工精度と技術がなければ到達できないほど、アルミバンパーに特化した専門性の加工技術を施しており、他では味わえない唯一無二のアルミバンパーを造り上げています。

「手に持つ」というスマートフォンの特性と「保護」という目的を果たすために軽量化との両立も欠かせません。コンピュータを用いた強度シミュレーションと実機実証により軽量でありながら、すべての方にアルマニアの妥協なき安心感を肌で感じていただき「感動」していただける商品造りを日々目指しております。

本体を差し込むだけの簡単装着方法

商品構成
TPB(テーパーベース)スクリューを使用しています

本体を差し込むだけの簡単装着方法

金属製でありながら装着の煩わしさを解消するために生まれた上下の分割方式によって、簡単にバンパーへの本体装着が可能です。
商品が届いた状態から上下に主要部を分解し、本体を挿入して付属の六角レンチでスクリュー(2か所)を締め付けるだけで完了する簡単装着構造です。

スクリューによる固定は古典的な方法ではあるものの、製品としての最も重要な耐久性と強度面に対して現時点でも最も適した固定方法の一つです。

装着後の安定感を司る重要なスクリューにはオリジナルの特殊なTPB(テーパーベーススクリュー)タイプを採用しており、平面座に比べ95%(当社調べ)も締結力が増加するステンレス製の極小ヘッドスクリューによって強固な装着固定を実現します。

商品構成(共通)

No. 部品名称 数量 備考
アルミバンパー:ベース 1 各色アルマイト
アルミバンパー:ボトム 1 ベースと同色
テーパーベーススクリュー(TPB) 2 ステンレス
ボールポイント六角レンチ(対辺2㎜) 1 シルバー
  • 六角レンチの先端がスクリューの六角穴の奥までしっかり入っていることを確認してから締め付けてください。無理な力で締め込まず適度な力(トルク)をかけて、定期的に緩みをご確認ください。
  • 付属の六角レンチでスクリューの穴が空回りする場合、レンチの先端が削れてしまっている状態です。その場合は新しい2mm幅の六角レンチをご用意ください。

剛性アップさせながら軽量化も実現

商品寸法図

剛性アップさせながら軽量化も実現

今後進むであろう、スマートフォンの買い替え時期の長期化に対応するべく、設計上の強度不足に陥りやすい各箇所の厚みを細やかに上げることで全体の剛性アップを実現しています。 

その結果、製品の大きさはコンパクトモデルのXperia5III用よりも大きいサイズでありながら、同重量の33.3gという強度アップと軽量化の両立に成功しています。

詳細仕様(全色共通)

仕 様 詳 細
本体材質 主要素材アルミ:A6061
製品最大サイズ W83.6xH170.5xD11.0
製品重量 33.3g※スクリュー含む
ストラップ取付可能位置 上面・左・底面・背面
パッケージ材質 F段 化粧箱
アルミ表面処理 調色カラーアルマイト
パッケージサイズ(mm) W110x H200 x D20
構成品以外の付属 説明書
  • バンパーと同時装着される保護フィルム系商品の選択には「開口サイズとなる(W68.1xH161.8)mm未満」を目安にしてお選びください。フィルム系の厚みは関係しません。

警告マークCAUTION警告・注意事項 

注意マーク注意点(必ず購入前にご確認ください)

  • 商品装着後はMicroSD,SIMカードトレーは取り出せなくなります。ご利用の際にはバンパーを一旦外してから、取り外してください。
  • 商品の各部に最大限電波が改善できるような対策は行なっておりますが、製品の構成上で本体の外枠を金属が覆いますので各種電波に関する通信性能は低下し接続困難になる場合もございます。電波で通信する事項に関してはご利用になる環境下にも左右され、視覚上での判別も不可能であることから全ての電波通信性能・品質に関して補償は致しません。ご理解のうえ商品をお求めください。
  • 通信(Wifi,GPS,Bluetooth,Felicaなど)を必要とするアプリによっては予測しえない影響を生じさせる場合はございますが、様々な組み合わせや通信先の影響、個体差も生じるため、アプリを介した通信に関する品質なども補償は致しません。
  • 本品はアルミ総削り出しの本体を保護するバンパーとしての商品となり、あらゆる本体機能を全てで満足できることを目的とした商品ではありません。
  • 5Gモデルとなったことで3G通信は本体機能が廃止されています。電波の悪い環境下では携帯回線を利用した通話が途切れやすくなる場合があり、普段からアンテナピクト数が2本程度である環境下でのご利用はお勧めしません。
  • 本体との個体差によりクリアランス(隙間)が十分に保てず、落下時や装着時、またはご利用中においても部分的に本体側に傷(バンパー内周の食い込み傷など)が発生する場合はございます。
  • 装着作業がお客様自身の作業になりますので、装着時に違和感を感じる場合は本体へ無理に押し込まず、作業を中止して適合機種と商品の再確認、またはお問い合わせください。
  • 部品単位で加工しておりますので、勘合した時にラインのズレや削り出しの切削模様が一定方向にならない場合もあります。
  • バンパーのトップ側とボトム側は個別で製造、アルマイト加工しており色差が生じます。また、光加減次第で現れる模様などもアルマイト特有のものであり、不良ではありません。
  • アルマイトは製造上の限界で一部に色欠けを生じます。目立たない位置になるよう配慮しておりますが完全ではございません。
  • 内蔵ボタン類をバンパー内側から止めているテープは装着時の仮抑え用として消耗品扱いとなります。本体を装着しない状態で押し込みますと亀裂が生じる場合もあり、セロテープ等で代用いただくか剥がしてご利用ください。
  • 本商品と同時装着されるガラスフィルム等は事前にサイズを確認してからお選びください。本品との組み合わせで干渉等が発生しても補償は致しません。
  • スクリューは必要以上に締め付けず、適度に締め付けてください。また、緩みがないか定期的な確認は必要です。本商品にはテーパーベース(TPB)タイプのスクリューを使用しております。
  • 本品の商品補償は物理的な(装着できない・変形しているなどの)機械的性質に限られます。
  • 一部の充電ケーブルやType-C端子を利用したアクセサリーがバンパーと干渉してご利用出来ない場合はございます。
  • 専用品となっておりますので適合モデル以外にはご利用できません。改造やオークションなどでの二次購入での補償対応は致しかねます。
  • 本商品装着の際、またはご利用中でも商品が本体を傷付ける場合もございますので、予めご了承のうえ商品をお求めください。
  • いかなる理由においても本商品以外の補償は致しません。装着・取り外しはお客さまの責任において作業してください。
  • ここに記載の注意点が全てではありません。一般的な想定範囲外の症状が出る可能性もございますので、ご了承のうえ正しくご利用ください。

警告マーク警告(重傷または二次被害の可能性)

  • お風呂やプールなどで本品を装着させたスマホ本体を浸水させた後は、分解して綺麗に水をふき取り乾燥させてください。
    製品は水分に対して影響はありませんが、内部の隙間に残った水分で本体に影響を与えないよう、水に濡れた後は乾燥作業を施してください。
  • ストラップを取り付けて本体を吊り下げたような状態でご利用する場合は必ず別売のメタル製のストラップアタッチメントを併用して下さい。また、少しでも不具合を感じる場合はバンパー自体の変形など確認し、アタッチメントを新品に交換するか使用を止めてください。
  • ストラップを直接バンパーへ装着する場合は、ナイロン製のトラップでは切断する可能性がありますので定期的な交換または破損状況の確認が必要です。
  • ご利用中に商品の不具合を感じる場合は、直ちに本品のご利用をお止めください。
  • 本品はお子様の手の届かないところでご利用ください。
  • ※XPERIAはソニーの登録商標です。
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